やってみなきゃ分からんでしょ❗️

皆さんは映画「ビリギャル」はご存知ですか?

「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」

です!

皆さんは映画「ビリギャル」はご存知ですか?

「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」

です!これって実話なんですよ!

ってことは本人がいます。
先日はビリギャル本人こと小林さやかさんのオンライン講演会を参加させて頂きました。

あの話は全て実話で普通は誇張されていることが多いのですが、
ビリギャル本人ことさやかちゃんによると、
少し抑え気味に作っていて(方言指導でお母さんと二人でスタッフしてました)
スタッフさんは丁寧に作ってくれたそうです。


現在、さやかちゃんは32歳の大学院生❗️
「自分が何故合格できたのか?成功できたのか?」
をロジカルに証明して
夢を諦める子供をなくしたいと勉強していて
今、アメリカの大学院への留学にむけてチャレンジしてます!


今回の主催者、小川教育研究所の小川所長は僕の友人で塾の先生の坪田先生(今は吉本興業の社外取締役)の大ファンで、
さやかちゃんの講演会があるって知った時に
奈良に住んでいるのに渋谷の講演会に僕が誘ったのがきっかけなので、
ちょっと考え深かったりしました!


さやかちゃんの講演会は三回目でも
、今年初めて伺うので
すごく楽しみにしてました!


前提として「ビリギャルは奇跡の物語ではない」
ということです。

実は1番のキーパーソンはお母さんの「ああちゃん」であるのご存知でしたか?
お母さんのああちゃんは
子供に「ワクワクすることを見つけられる人になって欲しい❣️」
と考えていて
さやかちゃんが「慶應に行く」って言った時も
「ワクワクできる目標が見つかったんだね!」
って言って喜び、
慶應に合格した時より嬉しかったと
後日いっているそうです❗️


あなたは
何のためにやっているのか分からないことをやり続けることできますか?
ただ単に「勉強しなさい」っていうのは目的がわかりません。
そうやって勉強するから
80%の子供が義務教育のうちに勉強することが嫌いになるそうです!
だからこそ、
ワクワクすることを自分で見つけて欲しい!
そして、周りの人たちは応援して
「小さな”できる”を大きな”やる気”に変えていく」
ことが大切とおっしゃってました!


興味ある方は小林さやかさんの著書
「キラッキラの君になるために 〜ビリギャル真実の物語」と
映画「ビリギャル」をセットで見てみてください!


あなたは自分や近くの人の
「小さな”できる”を増やして大きな”やる気”を育ててますか?」


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